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DNA検査で効率よくダイエット

DNA検査で効率よくダイエット

今までどれだけのダイエットにチャレンジし失敗してきましたか?
一品だけ食べるダイエット、マシンに乗るだけで痩せるダイエット、サプリメントダイエットなど楽をして簡単に痩せれるダイエット商材などがあふれています。
間違ったダイエットをするとリバウンドを繰り返してしまい、ダイエット前よりも太ってしまったという人は少なくないと思います。皆様は他の人が楽なダイエットで成功したから私もやれば同じようになると思ってはいないでしょうか?
一人ひとり生まれ持った体質があるため効果は同じではないのです。
BoLcheでは、お客様にDNA検査をお勧めしております。
DNA検査の結果から科学的根拠に基づいた完全オーダーメイドトレーニングプログラムを行っています。

高カロリー嗜好

皮下脂肪型
高カロリー嗜好

混合型
高カロリー嗜好

やせ型
高カロリー嗜好

内臓脂肪型
高カロリー嗜好

標準型
243パターン(大きく分けて10種類)
ダイエットプランから
一人ひとりに合ったプランをご提案
皮下脂肪型
混合型 標準型 やせ型 内臓脂肪型

検査する遺伝子は5種類

  • FTO遺伝子(9939609多型)

    脂肪量及び肥満に関する遺伝子です。この遺伝子が変異すると新陳代謝が落ちてしまい、エネルギーの消費効率を下げてしまいます。食べ物の選択とカロリー摂取量に影響し、本能的に高カロリー食を好み、過食しやすい傾向にあります。また、通常の人に比べて1回の食事につき約100kcalほど多く摂取することが分かっています。一般的な肥満に最も強く関連する遺伝子です。

  • FTO遺伝子(1558902多型)

    こちらの遺伝子も、脂肪量及び肥満に関する遺伝子です。最も肥満との相関がみられます。この遺伝子が変異すると、本能的に高脂肪食高カロリー摂取の傾向が強まります。エネルギー消費効率も低く太りやすい体質です。食事の摂取や体型に大きく関与してくるのです。

  • ADRB3遺伝子ADRB3

    ADRB3遺伝子ADRB3は、脂肪細胞や腸・肝臓に存在します。インスリンの調整に影響し、ADRB3が正常に働くことで、脂肪の分解が促されます。この遺伝子が変異すると交感神経の働きの低下により糖の代謝が悪くなり基礎代謝量が170~215kcal低くなります。特に腹回りに脂肪がつきやすくリバウンドも起こしやすくなります。内臓脂肪型肥満の方に多くみられる遺伝子です。

  • UCP1遺伝子UCP1

    UCP1遺伝子UCP1は、脂質の代謝に関わる遺伝子で、体内の熱産生を調整する働きに関与する遺伝子です。UCP1が正常に働くことで、脂肪細胞が活性化され脂肪をどんどん燃焼します。この遺伝子が変異すると、脂質の代謝が低くなり脂肪がつきやすくなります。脂質の摂り過ぎや体温の低い方は特に下半身に脂肪がつきやすく、基礎代謝量が通常の人に比べて45~85kcal低くなります。皮下脂肪型肥満の方に多くみられます。

  • ADRB2遺伝子

    この遺伝子は遺伝子が変異すると基礎代謝が高くなる遺伝子です。通常の人に比べて基礎代謝が約170kcal高くなります。ですから通常の人と比べてたくさんの量の食事を摂っても太りにくいということです。しかし、良いことばかりではなく、タンパク質の代謝も良いため、筋肉の分解が起こりやすく筋肉が付きにくいタイプです。つまり、一度太りだすと痩せにくいということです。

このように5種類の遺伝子をDNA検査によって分析することにより、243パターン(大きく分けて10種類)の結果から、結果に合わせたトレーニングや食事指導をさせていただくことが可能です。初めからどのようなタイプか分かっていたら結果も出やすくなりますね。

※ご注意 DNA検査はトレーニング実施の方のみの対応となります

毛髪ミネラル検査

ミネラルとは

ミネラルとは人間が生きるために必要な五大栄養素(タンパク質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラル)の一つで、ミネラルの中でも必須ミネラルと呼ばれるものは身体の機能の維持や調節に欠かせません。体内に微量蓄積するだけで健康障害を及ぼす有害ミネラルというものがあります。
有害ミネラルには、水銀、鉛、ヒ素、カドミウム、アルミニウム、ベリリウムなどがあり、それぞれ体内に蓄積することで様々な症状や疾患を引き起こします。

現在、日本で問題になっているのが野菜の栄養価の低下、偏食やストレスなどによるミネラルを初めとした栄養素の不足や消耗、それらが原因で必須ミネラルが不足しやすく、さらには排気ガスや工場排水に汚染された土壌や海水から収穫した農産物・海産物にも微量ながら有害ミネラルが含まれているため、現代社会においては、もはや有害ミネラルを防ぐ手立ては無いと言ってもいいぐらいです。そして、これらの有害ミネラルの一番の被害者は胎児や幼い子ども達なのです。

近年、犯罪の低年齢化が大きな社会問題になっています。その他、無気力、無感動、イライラ、多動(落ち着きない)、学習障害、言語障害、記憶力低下、不安、うつなど、子ども達の心に異変が起こっていることが各方面から報告されています。
その一つの要因が有害ミネラルと言われています。

これらのミネラルバランスは血液検査でも調べることができるのですが濃度が低いことや変動が激しく、正確性に欠けてしまいます。しかし、毛髪にはミネラルが凝縮された形で含まれているため痛みを伴うことがなく安心して検査を受けていただくことができます。
この毛髪ミネラル検査の特徴は長期間の蓄積具合を検知することができるため、症状・疾患がある人はもちろん病気の予防や健康管理にも役に立ちます。

毛髪ミネラル検査でわかること

  • 現在の栄養状態
  • 罹患する可能性が高い疾患
  • 有害ミネラル(水銀、ヒ素、鉛、カドミウムなど)の蓄積
  • 疾病予防の為の栄養プログラム

【下記の健康障害でお困りの方にお勧めです】

疲労感、倦怠感、不眠、耳鳴り、めまい、頭痛、肩こり、筋肉痛、関節痛、眼精疲労、こむら返り、脱力感、物忘れ、手足の冷え・しびれ、口内炎、味覚障害、嗅覚障害、聴覚障害、視力低下、夜盲、白髪、脱毛、動悸、不整脈、嘔気、下痢、便秘、消化不良、免疫力低下、むくみ、肌荒れ、爪の異常、不妊、不安感、抑うつ、集中力・思考力・判断力低下、発達障害(自閉症スペクトラム、ADHDなど)、神経症(不安障害、パニック障害など)、甲状腺機能異常、副甲状腺機能異常、貧血、PMS、脳梗塞、心筋梗塞、心不全、高血圧症、低血圧症、糖尿病、高脂血症、骨粗しょう症、くる病、皮膚炎、アレルギー、リウマチ、肝機能障害、腎障害など

毛髪検査の流れ

毛髪検査料金

10,000円(税抜)

  • お申し込み

    お申し込み

    お申込みフォームよりお申込みいただきましたら、メールで振込先のご連絡をさせていただきますので毛髪ミネラル検査キット代をお振込みください。

  • 毛髪の採取

    毛髪の採取

    お客様により髪の毛0.1gを採取していただきます。(0.1gはキットに同封されている説明書に従って採取してください。)

  • 郵送

    郵送

    採取していただいた髪の毛と質問票を同封の封筒で分析機関に送っていただきます。(検査キット付属の返信用封筒をご利用ください。)

  • 検査結果

    検査結果

    分析結果は約2週間前後にお客様のお手元に届きます。

※郵送の場合、別途郵送料がかかります。※店頭でのお申込み、受け取りも可能です。